這いずるモノたち

しがないイラストレーターです。おもにイラストとWRESTLE-1(プロレス)の観戦日記を載せています。

2017年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年12月

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筋肉隆々女子 塗り

ドラゴンズクラウンのアマゾン【2】

先週は似顔絵の依頼があったので、しばらく自由なイラストは描いていませんでした。

イラストと仕事との両立は結構大変です。

もちろん個人的な事情でそういう形を取らざるを得ないんですが。

それでも自分で決めてやっている事なので。


でも、最近になって得意分野が仕事になる嬉しさというのがわかってきました。

仕事をいただいた時はやはり絵描き冥利に尽きるし、編集の方とのやり取りはいろいろと楽しいです。

「あぁ、こういう感覚なんだ」

「本当は、ここが自分の生きる世界だったんだな」と。


本来の道からずいぶん外れたところを歩いてたみたい。(苦笑
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| イラスト【アマゾン】 | 09:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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そうきたか・・・

怖い絵展

出たよ、130分待ち。Σ(゚Θ゚)


みんな見たいんだね。

タイトルから興味をそそられるもんな。


だが、せっかくの休みに2時間も待てん。

先にチケットを購入しておいた方が良さそうだ。

| エンターテインメント | 16:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「オレがWRESTLE-1を変える!」

WRESTLE-1が好きで、ほぼ毎月後楽園ホール大会を観に行ってます。ヽ(≧∀≦)ノ
チャンピオン・芦野選手のファンなので、今はWRESTLE-1チャンピオンシップが特に楽しみです。

でもね、タイトル戦のあとに現れて挑戦表明をすれば誰でもタイトルに挑戦出来る、やはりこれには違和感を覚える。
チャンピオンの芦野選手が言うように、これではタイトルの価値は上がらないし、馴れ合いに見えてしまう。
名乗りを上げるのはいい事ですが、タイトル戦に向けて気運を高める努力をチャレンジャー側にもしてほしいです。

文体のメインのイケメンvs芦野のタイトル戦の注目度がグッと高まった理由、そこにヒントがあるように思うんですけどね。

あとはタイトルを獲って何をしたいのか、そこを明確にファンに訴えてほしい。
芦野選手は、タイトル奪取後にリング上で「まずは後楽園を満員にして、もっともっと大きい会場で試合をするんだ」「自分がWRESTLE-1を魅力ある団体に変えるんだ」と決意をしっかり述べてました。

「オレがWRESTLE-1を変える!」という強い覚悟。

その覚悟が見えるのは、あと黒潮”イケメン”二郎ぐらいでしょうか。
NEW ERAの面々はそこがちょっと見えてこない。
アピールの上手い下手があるので、まだ気持ちを伝えれてない選手もいるかもしれませんけど。


まあ、本来ならWRESTLE-1はKAIや真田といった面々が引っ張っていっていなければいけないはずで。
だが、その立場を担うはずの選手達がこぞってWRESTLE-1を離脱した。
理由は知らないけど。
その人達は本当にWRESTLE-1を愛していたのかと疑問にすら思う。
WRESTLE-1が好きで観に来ていたファンへの裏切りとも取れるし。

でも、そういう苦境だからこそWRESTLE-1の会場に足を運びたいとも思うので。
もちろんお金を払って観に行くからには純粋にプロレスを楽しみますけど。(笑

若者ならではの、エネルギッシュでなおかつトゲトゲした戦いを期待してます。(´ω`人)

| WRESTLE-1 | 10:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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筋肉隆々女子

ドラゴンズクラウンのアマゾン

ゲーム【ドラゴンズクラウン】のアマゾンをリアル絵で描いてます。
元の設定では、ボディービルみたいな筋肉隆々な体をしてるキャラです。
そのあたりを色塗りでどのくらいまで表現しようか迷っております。

ドラゴンズクラウンは「ゲーム史上最も美しい2DアクションRPG」と言われてます。
とても芸術性の高いゲームで、プレステ3で結構やり込みました。

| イラスト【アマゾン】 | 23:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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プロレスラー・芦野祥太郎のデフォルメイラスト

芦野祥太郎 デフォルメイラスト(アメブロ用)

WRESTLE-1の現チャンピオン・芦野祥太郎選手をデフォルメして描いてみました。
ふてかわいいみたいな感じというか。

デフォルメはあまり得意ではなかった(ほとんど描いた事がない)のですが、いざ描いてみると意外とイケてるのではないですかね。
デフォルメが描けると似顔絵を描く時に幅が広がるんで。

マイピクにも見本画像を置いとこうかな。( ̄∀ ̄)ウシシ

| イラスト【芦野 祥太郎】 | 15:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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圧倒的な存在感!芦野祥太郎

11.5 W-1後楽園大会


先ほど、WRESTLE-1後楽園大会を観に行ってきました。


一番の注目は、もちろんメインのWRESTLE-1チャンピオンシップ
チャンピオン芦野選手に相対するは熊ゴロー選手。

芦野祥太郎 VS 熊ゴロー


熊ゴロー選手は芦野選手とデビュー戦で戦った相手なんですね。(たしか観に行ったかと)
名前はふざけてますが、この人も短期間で急成長を遂げた若手の1人です。

何やら本人たちしか知らない確執?があったようで、試合前の舌戦からバチバチと火花が散ってました。
観てる側からすると、確執が深ければ深いほど試合への思い入れが強くなって面白いです。
でも舌戦は芦野選手の方が1枚も二枚も上手ですかね。

結果の方は、見事芦野選手が熊ゴローの挑戦を退けタイトルを防衛しました。
フィニッシュ技は逆エビ固めに捉えながらのアンクルロック。(23分10秒 アンクルロック)

試合後、いつものようにマイクを握り、死闘を演じた相手を称えるのかと思いきや、熊ゴロー選手やNEW ERAの面々をケチョンケチョンにののしる芦野選手。

客席からのヤジには、「うるせぇジジイ!」と返す場面も。

相変わらずツンツンしていますね。(笑

11.5 W-1後楽園大会 芦野祥太郎

体制批判、馴れ合い批判をする一方で、試合ではチャンピオンとして絶対的な強さを見せ、内容でもファンを納得させて帰す。
当然、発言にも説得力、影響力が出てきます。
もう「若手」という言葉は当てはまらないですね。

いろいろと先を見据えてるんだろうなぁと思いますが。

もっともっと注目されるべき選手です

| WRESTLE-1 | 18:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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